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株の散歩道で扱っているローソク足「抱き陽線」の解説です。

抱き陽線

【解説】

●形

小陰線の翌日、その小陰線を包み(抱き)込む大陽線が現れた形。

●背景

底値圏で出現した場合、前日の動きを完全に吸収した上で反対方向(陰->陽)に動いているため、これまでの流れの一掃が期待される。

●対応

次の動きに注目。


【実例】

2019/4/26
2693.t  YKT(株)

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